Blog

Zoo

 

子どもが産まれてからずっと行きたかったところ。

沖縄こどもの国

 

 

私が子供の頃には既にあった、沖縄県唯一の動物園

沖縄市民の私としては地元に昔からある馴染みの動物園

 

もちろん何度も訪れたことはあるのですが、

最近色々な改修工事が行われ(現在進行形)、パワーアップしたらしいので

自身が親となった今、久しぶりにいってみましたよ。

 

 

先日ちょうど1歳半になった息子は

すこーしずつおしゃべりも上手になってきてて、

色々な動物を見ては指差して「ま!」(馬)

「きーいん!」(麒麟)「ゾウさん!!」(象はとっても上手)

 

楽しそうでこちらも嬉しくなります。

 

 

空飛ぶワニコーナー

爬虫類館も進化してました〜

 

 

息子を撮影するのに夢中で、動物の写真は全然撮影してないのですが

なぜかカバをきれいに撮ってました。

多分、うちの愛犬(フレブル)に似てて愛着があったのだと思います。

 

可愛いです。

でも時速40キロで走るそうです。なんだかんだ最強動物なのでは?

と言われてるそうです。息子語だと「ばー」です。

 

そんな息子が1番熱狂していたのが

工事中エリアからチラ見えの重機たち。

 

 

「ブルトーーザー!」連呼です。

動物より、こっちの方が好きな息子

 

他にもプールや、広場、ボート、メリーゴーランド..

ゴーカートにワンダーミュージアムと

今後の成長に合わせて長く遊べそう!何より家から近いので

 

年パスを買おうか悩んでます。

 

しかし今回… そろそろ秋めいてきたかな〜と思い

動物園デビューしましたが、

沖縄はやっぱりまだまだ暑かった。

 

次はもっと秋、いや冬に行きたいなと思いました。

秋Zooナイトもあるみたいなので、夜の動物園も気になるところ。

 

朝イチから行ってお昼頃には息子ぐっすり寝てました。

親もクタクタでしたが大満足の休日になりました。

 

 

( N )

 

 

しばらく本を読んでないなと思い
ボケ防止も兼ねながら、月1冊は読もうと決意してから
最初に選んだ本はこちら↓

インパクトのある表紙に惹かれたのですが
それもそのはず、原さんは無印良品のアートディレクション手掛けている
有名なお方。

白があるのではない。白いと感じる感受性があるのだ。から始まり
「白」から「空白」「空」と深く広がっていく話がスゴかった。

明日から10月。
読書の秋にいかがですか。

(F)

柱サボテン鬼面角

ある朝

「庭のサボテンの花がいっぱい咲いてるから

写真撮ってちょーだい!!」

と母

はいはい・・・

と仕方なく撮った

朝焼けに照らされてきれいでしょ

と言いたいが

ちゃーこはコワイ!

なんせこれ デカイのである

もうすぐ電柱のてっぺんだよ

花もデカくて怖い

「柱サボテン鬼面角(キメンカク)」

というらしい

ほら やっぱりね

鬼という字をつけられちゃってるよ

夜しか咲かないから

この後しぼんじゃうんだけど

神秘的といえば神秘的

貴重な画像をお届けしました

(ちゃーこ)

Workshop

 

昨日の日曜日は家族でKISETSUのWorkshopへ初参加

ハンギングプランツアートに挑戦

 

ものづくりが好きな夫

落ち着きのない息子

不器用な私

 

Workshop中は…

 

プランツアート作りが楽し過ぎて

「これが自然のリズムなのか〜」と言いながら

時間を忘れて夢中になる夫

 

裸足で歩きながら自由に製作する息子

 

不器用なのに難しいシダを選んでしまう私

 

こんな3人を講師の多田先生、KISETSUのメンバーが丁寧に教え、

そして優しく見守ってくれたおかげで

プランツアートを完成させることができました。

 

 

 

家の中が少しだけ森に近づきました。

家に帰ってからも夫はプランツアートに夢中で、

何度もレイアウトを変えていた。

 

寝ている間も何か気になっていたのか、

今朝見るとレイアウトが少し変わっていた・・・

 

ハンギングプランツアートは

しばらく我が家の流行りになりそうです。

 

(A)

 

ハイライト



旅行について、いくつかのハイライトチェックポイントと最高の写真は、旅行が終わった後に常に覚えています.

家のデザインを考えるときも同じではないでしょうか。

私は幼い頃、祖母の家に住んでいました。
夜のテラスでの滞在のベストタイムをいつも覚えています。
夕日はいつもきれいでした。
風が心地よく、日差しが暖かい。

もちろん、私たちは家のすべてが完璧であることを望んでいます。
しかし、人々が忘れられないようなデザインの特定の場所を作るために、私たちはいくらかの努力をすることができます.
これが一番かも。

お祝い

先日はおばぁ〜が88歳になり、

身内だけで小さな米寿祝いをしました!

ケーキも盛大に準備しようと思っていましたが。。。

いとこがきん田(田芋チーズケーキが有名?)に働いていることもあり

田芋パイを注文しデコレーションは私でやろう!と思いチョコペンを準備。

まさかパイのためボコボコしたケーキに

なっていることは忘れていて書けるのか不安でしたが。。。

無事、完成!!

祝という字を私が書き。。。横からいとこが字が汚いと一言いいチョコペンを奪われました。

たしかに米寿という字が綺麗ではないですか!!笑

もちろんこのケーキをみたおばぁ〜は何て読むの〜?と一言。

字を読めなくてもこれからも長生きしてね!と思いました。

(M)

嵐の前触れ

 

先日の空模様。

鮮やかな赤とオレンジに染まっていました!

よく、台風が来る直前の夕方は、

空が赤く染まる現象を見たことがあると思います。

 

 

 

先日の台風11号の直前も空が不気味なくらい赤くなりました。

 

 

この台風が接近する直前の鮮やかな夕焼けの原因。

それは水蒸気量なのだそう。

 

 

台風からの湿った空気が流れ込むことで、

空気中の水蒸気が多くなり、

その水蒸気や空気中のチリによって

光の波長が短い青色光が散乱し、

逆に波長の長い赤色は散乱されずに目に届くため、

夕陽が赤く見えるのだそうです!

 

 

幻想的な現象でもありますが、

少し不気味な感じもします。。。ゾクゾク

 

 

連日の台風で先島諸島では様々な被害が出ているようで心配ですが、

来週も台風がまた近づくそう・・・

早めに台風対策をしてくれぐれも安全に過ごしましょう!!

 

YM

順調に成長中

 

入社時に株分けで頂いたウンベラータ。

スクスクと育っています!
大きくなったでしょ。

幹を曲げたかったので、針金を巻いていたのですが
幹に食い込んでいたので、この後に外しました。

他の方法をググってみなければ。。。
うまくいったら、また報告します!

(F)

 

社内にて…

 

CLAIRに入社してから初めてのこと、もの、人。

日々いろいろな出来事があってあっという間に過ぎていく毎日です。

 

そして、初めての場所。

これまで石川に来る機会があまりなく…道を覚えるのも大変です。

 

それは社内も同じで。

 

少しずつですが、どこに何がある、とか

このスイッチはここの、とか

 

冷蔵庫の中のお菓子に手を伸ばしてみたりだとか…笑

 

 

日々覚えることもいっぱいで大変ですが、

社内にあるたくさんの植物に癒されています。

 

 

Macのキーボードにも少し慣れてきました。まだ押し間違え等は多いですが。

ベクターともなんとか付き合ってます。

 

さて、今朝は一番乗りでラボにつき、各部屋の電気をつけ..

ふと本棚を見ると

 

 

ひっそりと赤べこがいるではありませんか。

ここ数週間、全然存在に気が付かなかったです。

 

このまあるいフォルム、かわいいですよね。

 

これからよろしく〜と思ったのでした。

 

 

(N)

紙ふうせん

何気に健康診断前で

騒いでいる CLAIR

さっきの台風よりもっぱら話題

あと1ヶ月で1gでも減らさないと〜!!

 

そんな中 素敵なお菓子を頂きました

 

おしとやかな質感のある和紙の箱に入っていたのは

 

これまた可愛らしいまるまるのお菓子

皮はサクッと食感の良い最中

中はザクザクの砂糖でコーティングされた和風ゼリー

きゃー 可愛くて食べるのがもったいない〜

と言いながら全種類食べ比べ

何とも粋なのが

「紙ふうせんを食べながら紙ふうせん作ってね」

と折り紙付き

食べて良き 見ても楽しめる

素敵な贈り物にうっっとり

 

痩せる暇がないさ〜♪

(ちゃーこ)

 

スケスケ

 

先週の土曜日は夏休み最後の週末ということで、

息子を連れておきみゅー(沖縄県立博物館・美術館)にスケスケ展に

行きました。

 

 

いろいろな世界が「スケスケ」になり、中身を覗くことができました。

「にんげんスケスケ」や

「どうぶつスケスケ」

「くらしスケスケ」では

ピアノや車がスケスケで、ピアノがどうやって音がなるのか?

車がどうやって動いているのか?など、大人の私でも勉強になるひと時でした。

 

スケスケ展では「クイズラリー」もあり、

息子は必死にクイズの答えを探して右往左往。

ちゃんと解説を読めば分かるのに・・・

なぜ落ち着いて行動をしないのか?

理解に苦しむ行動をする息子の心も

スケスケにして欲しい母なのでありました。

(A)

 

 

 

 

 

 

 

 

花束

みなさん、巨大台風が来ていますね。

身の安全を第一に気をつけてください!

私はビクビクしながら先日の出来事を書いていきます!笑

先週末は友人の誕生日でした。

この年になると何をあげればいいのか。。。

使ってくれそうなものを探すのも難しいです。

そこで、花束を上げることにしました!

KISETSUで花束を注文しました。

用途や色のイメージを伝えるだけで素敵な花束に!

友人も喜んでくれてこの表情です。笑

花束の写真を載せようと思ったのですが、

花束だけの写真を撮るのを忘れてしまいました。

思った以上に、『私好みの花だ〜!』と

すごく喜んでもらえたので花束をプレゼントできてよかったです。

みなさんも是非、お祝いでの花束など注文してください*

KISETSU HP ⇨https://www.kisetsu-bd.com/

 

(M)

すべてを再構築

見た目が悪くないものがあると、そのままにしておく傾向があると思います。

たとえば、この庭は最初は悪くありませんでした。
それを再構築する場合、それがより良くなると信じるには、ある程度の自信が必要です.

しかし、プロのチームに再構築を依頼したところ、非常に美しくなりました。

庭としてはこのような小さなスペースで、こんなに美しいとは誰も思っていません。
この小さな庭に安らぎを感じることができました。

造園チームも結果に満足しています。
造園は本当に面白い仕事ですね。


(J)

足場が取れました!

 

 

先日、嘉手納で工事中の物件の足場解体が

終わったため見に行ってきました〜

周囲に打放しの建物があまりなく、

58号線からもよく見えることもあり、

かなり存在感があります!

 

 

特に目を引くのは正面のこのデザイン。

ただのデザインではなく、

外からの視線を遮るための目隠しと、

くり抜かれた開口は風をしっかり通します。

 

1,2階には店舗も入る予定なので、完成後が本当に楽しみです。

ぜひ立ち寄ってみてくださいね~

 

YM

続: アーティフィシャルフラワー

前回のblogで紹介した

アーティフィシャルフラワー

自社物件の現場で

コーディネートした写真がこちら

 

ここは宿泊施設

殺風景なエントランスに

空間を彩るアーティフィシャルフラワー

がお客様をお出迎え

 

エントランスを抜けると

大海原をのぞむ

大絶景のリビングダイニング

この自然がもたらす

造形美を壊すことのないよう

インテリアはできるだけシンプルに・・・

 

インテリアの全容は近日公開

(ちゃーこ)

 

はじまりの森

 

昨日、那覇文化芸術劇場なはーとに
スタッフみんなで行ってきました〜。

目的は、夏休み特別企画で
ロビーにある植物アートの見学です。
しかも、制作された多田さんの説明付き!



多田さんにより使用したガジュマルの取り木の仕方から
使用した植物の事、設置の方法、管理の方法など
作品を一周しながら丁寧に説明して頂きました。

ちょうど一回りしたところに彫刻家の儀保さんも登場。
以前から話を聞いており、会いたいと思っていたので
素敵なサプライズ!

多田さんは、外の造園もデザインしており
外の植物も一つ一つ説明して頂きました。
ホントに贅沢な時間を過ごしましたよ。

多田さん、儀保さん
お忙しい中、いろいろ教えていただきありがとうございました。

植物アート展示は、8月28日まで開催しています。
みなさんもぜひ見にいって
がじゅまるのもりを体験してはいかかでしょうか。
感動しますよ!

(F)

はじめまして

 

はじめまして。

このたび、縁あってクレールアーキラボに仲間入りさせていただきました

 

平成生まれ、ギリギリ20代のアラサーです。

夫と愛犬、そして1歳の息子と暮らしています。

 

県内のいくつかの設計事務所でお世話になってきましたが…

これまでWindows、jww-CADをメインに設計に携わっていたので

 

はじめてのMac、ベクターの壁にぶつかりまくりの入社3日目の本日

さっそくブログの順番が回ってきて、ドキドキしながら書いています。

 

実は私、沖縄県の設計事務所のブログオタクで

いろいろな会社のブログを見て回るのが好きだったので

入社前からクレールのブログも定期的にチェックしていたのですが…

 

まさか自分がこのブログを更新する側になるとは。

 

Windowsとキーボードの配置も若干違うので、とても戸惑いつつ

なんとか文章を打ってます。笑

 

旅行が好きで、コロナ前は年に数回

あちこちに出掛けていました。

 

 

その中で特に印象的だったのは、アメリカへ建築を見に行ったこと。

学生の頃に雑誌で見た建物たちを生で見た感動は今でも忘れられません。

 

今日はその中の1枚をご紹介。

建築三大巨匠の1人、フランク・ロイド・ライトの「落水荘」です。

 

 

とても素敵な思い出です。

また、ちょこちょこ建築旅のことも紹介できたらと思います。

(N)

 

 

 

生きる知恵

 

先日インテリア業務の現場に行きました。

外構工事中の現場で見た光景。

何かが隠れています。

わかりますか?

 

 

落ち葉と思いきや「蛾」のような虫でした。

 

 

上手い具合に落ち葉に紛れて同化しているその姿。

自然の中で生きる知恵というか力を感じました。

一緒に現場に行ったスタッフは全く気づいていなかったので作戦大成功!

完成したその建物もこれからその土地の風景の中に溶け込んでいくのだろうなぁ・・・

 

(A)

建物の素顔

まだまだ暑い日が続いていますね。。。

さて、読谷の現場では工事の終盤に向けパタパタパタと進んでいます。

先月は足場解体があり建物の全景が!

施主様もいよいよですね!と。

足場解体後の現場確認へ行くたびに私もドキドキとします。

引き渡しまで残りわずかです。

この現場が終わる。。。と思うと寂しい気持ちもありますが

また、近くに行くときは時々通って現場確認したいと思います。

建物の表情がどのように変わっていくのかこの先もとても楽しみです。

(M)

Inevitable 避けられない

私が働いてきた多くの業界で、人々が自分の環境でどのように働いているかを観察しました。
とにかく、スタッフの方からは、すべての作業が必要で、環境にやさしいということは気にしないとの説明があります。

地球を破壊する廃棄物の発生は避けられません。

私はいつもこの質問について考えていました。 誰もが自分の仕事の輪にのみ焦点を合わせ、環境にやさしいことが彼らが考慮すべき最も少ないことであると信じるなら。

したがって、世界の終わりも避けられません。

自分で蒔いた種だ

良い種をまくと、実り多い収穫が得られると思います。

毎日1つのゴミを拾い始めましょう。すぐに違いがわかります。