Blog

journey

“RAINBOW (虹)”

Yesterday after I leave the office it was raining a little bit. When the rain stop I went to the sea side to just unwind. I saw a rainbow and I took a photo of it. When I saw this rainbow I remember one of my favorite song entitled Rainbow sung by Filipino band Southborder. I can say that all the problems that we are experiencing in life is like a rain. Rain is not forever. No matter how long it takes, how heavy it is it will still stop. Like a problems in life, it is not forever. Problems are just challenges that will make us a better person and to believe in ourself. I want to share a line from the song. “Even if there is pain now, Everything would be all right, For as long as the world still turns, There will be night and day, Can you hear me? There’s a rainbow always after the rain.” Rainbow symbolized our success and it also symbolized that even we experienced problems after that there is always a beautiful things to happen. For my last blog, I want to tell everybody that there is a lot of time to be happy. Always choose to be happy. You do not have to worry, instead be happy. Thank you everyone!

昨日、私がオフィスを出た後、少し雨が降っていました。雨がやんだら海側に行ってくつろいだ。虹を見て写真を撮りました。この虹を見たとき、フィリピンのバンドSouthborderが歌ったRainbowというタイトルの私のお気に入りの曲の1つを覚えています。私たちが人生で経験しているすべての問題は、雨のようなものだと言えます。雨は永遠ではありません。どんなに時間がかかっても、どんなに重いのかは止まります。人生の問題のように、それは永遠ではありません。問題は、私たちをより良い人にし、自分自身を信じるという単なる挑戦です。曲のセリフをシェアしたいです。 「今痛みがあっても、大丈夫です。世界が変わる限り、昼も夜もあります。聞こえますか?雨の後はいつも虹があります。」レインボーは私たちの成功を象徴し、その後も問題を経験したとしても、常に美しいことが起こることを象徴しています。前回のブログでは、幸せになる時間はたくさんあることを皆さんに伝えたいと思います。常に幸せになることを選択します。あなたは心配する必要はありません、代わりに幸せになります。みんなありがとうございました!

(D)

Tシャツ

 

時々買い物をするネット通販サイトから定期的にカタログが届きます。

その中に私好みのTシャツを発見!

 

 

 

 

よーく見ると「牧野植物園」とのコラボTシャツ

「おーっとこれは社員研修で行った高知県の牧野植物園ではないですか!」

と1人興奮してしまいました。

高知出身の植物学者である牧野富太郎博士を記念し建てられた植物園です。

このTシャツを見て久しぶりに2018年の社員研修の写真を振り返り。

 

 

 

高知の風景と植物たち、そしてその風景に溶け込んだ建物と。

2018年のあの感動を思い出しました。

写真を見ると全ての感動が鮮明に蘇ります。

その当時の澄んだ空気、風の冷たさ、夕焼けの色。

良い物は何年経っても色褪せることはないのだとつくづく思いました。

 

そしてまだTシャツを買っていない自分を思い出しました。

今日は帰ってポチります。

 

(A)

 

Modern Nipa Hut

I browsed my files during college and I saw this design which I designed wayback year 2013. When I design this house I only thinking of myself dreaming of having this house living by myself in a country side area. 

If you are going to ask about Philippine architecture, Nipa Hut will come first in mind. Nipa Hut is made of indigenous materials which can easily found anywhere. This design of Nipa Hut is modernized. I made it modern because architecture is about infusing new trends in every design. 

Until now I want to build this house. When the time I design this I made a promise to myself that I will build this house someday. 

The only problem about Nipa Hut is about its strength during typhoon but because of technology I know time will come there will be having more techniques in strengthening structures like this. 

(D)

It’s been a while….

It’s been a while since I do hiking. In Philippines we always do this with my friends. As a person living in an Island it is common for us to do this activities. 

There is an Island in our place which I love to hike always, we called it Harka Piloto Island. 

It is not too high so it is easy to climb there. We always go there to take some photos of nature. We also do swimming on the beach side. I posted some of my photos during our hike there. I hope I can do this kind of activities here in Okinawa. Many changes happened in my life. I have a family now and need to work for them. It is difficult to have spare time at this moment. I hope someday I can have spare time to do this.

(D)

旅気分。パート2

 

 

4年ほど前。海外の建築を一目みたいと、

アジア圏で初めて行った国がカンボジアでした。

 

写真やテレビ映像でしかみたことのなかった、

世界遺産であるアンコールワットや、

首都プノンペンに点在する有名建築物を巡ってきました。

 

アンコールワットは歴史的にもユニークな場所で、

元々ヒンドゥー教徒の寺院と知って作られた建物を、

政権が変わったことで仏教寺院に改修された寺院なのです!

 

早朝とお昼の二度行ったのですが、その姿はとても神々しく、

歴史の重みが感じられる特別な場所でした。

 

首都プノンペンでは、カンボジアの近代建築を牽引した建築家、

ヴァンモリヴァンの代表作である「オリンピックスタジアム」などを見学。

 

座席の間を風が通るよう隙間が空いており、

年中暑いカンボジアの気候でも涼しさを

感じられるような工夫が施されていました。

(実際、涼しかったです!)

構造的にも印象深い建築には圧倒させられるばかり。。。

でも、ヴァンモリヴァンが設計する建築から、

風を取り込むための様々な工夫は沖縄の建築にも応用できるのでは??

とも感じました!(良い収穫!!)

アジア圏の建築から学べることは、まだまだたくさんありそうです!^ ^

 

 

YM

サイン

 

皆さんもそろそろヤンバルが好きになってきましたか?

またまた「ヤンバル」ネタです。

 

やんばる学びに森で見つけたサインが素敵だったので紹介させてください。

 

 

「Hearing」「Touch」「Vision」「Smell」のサインが散策路入り口近くにありました。

「すべての感覚を使ってやんばるの自然を感じて欲しい!」という思いを感じました。

その思いを考えながら、散策路を歩きました。

森の中の鳥のさえずり、吊り橋の下の川を流れる水の音、植物や土の匂い…

前に散策路を体験した息子と夫に「転びそうになりそうになっても植物には触れないで!

毒のある植物もあるからね。転びそうになったら道の土に手をついて!」と忠告されました。

言われなかったら手すりのようにそこにある木に触っていたかも…

感覚を使って自然に触れるためには、

そこにある自然を知る必要があるなと勉強になりました。

(私は息子に教えられましたが)

 

そのサインの近くにある木が気になったのでパシャッ!

 

 

幾度の台風にも耐え、そこにある木の強さに感動。

よーく見るとその木に生えているコケ植物。

 

 

そこには「天空の城ラピュタ」のような美しい世界がありました。

 

皆さんもやんばるが気になってきましたか?

コロナウィルスが落ち着いたら、

やんばるの自然を楽しんでみるもの良いと思います。

 

(A)

 

100年経っても美しい

 

ちょっとした私用があり大阪へ行っておりました。

沖縄の暖かい気候から大阪へ行くと。。。寒さにビックリ!

これでも大阪も暖冬らしいのですが、沖縄から行くと流石に寒い日々でありました。

 

用事のある場所の近くに建設して100年以上が経つ

大阪市中央公会堂があり見学へ行ってみました。

 

通りからみても一際目を惹くシンメトリーなヨーロッパ風な建物。

色味も越妙な組み合わせでまさにレトロな建物です。

 

 

内部の見学も無料で出来、外ではウェディングの撮影をしているカップルもおりました。

まさに絵になる建物で、内部の細かなレンガやタイルも美しかったです。

歴史を感じるけれども、古くて時代遅れという感覚ではなく

凄く荘厳な雰囲気です。

本物のレンガやタイルが使われていて、木の部分もずべて貼りものではなく

本物の木材。品のある内装にうっとり見入ってしまいました。

 

中の展示スペースには可愛らしい模型もありましたよー。

インテリアとして飾っておきたい程に綺麗な模型✨

 

 

展示室ではこの建物が経つまでのきっかけや工期の話も書かれていて

当時に思いを巡らせることのできる展示です。

お近くへ行く際は是非お立ち寄ってみて下さいませ。

事前の予約をしているとステンドグラスの部分なども見せて頂けるそうです!

私も次回は絶対に予約していこうと決めております(笑)

 

(S)

春夏秋

12月も気づくともう2週目。

 

 

少し早めの1年の振り返りで携帯で撮りためた写真を見返してみました。

 

 

写真の中身を見ていくと訪れた場所、建築、食べ物、人物、その季節の植物など、種類は様々で今年も色々な出来事があったことを思い出します。

写真は普段の生活で気になったものだけを撮っているつもりでしたが、植物の写真はそれぞれの季節ごとに写真へ納めていたようです。

 

 

春:広島の桜

 

夏:沖縄のハイビスカス

 

秋:金沢の紅葉

 

やっと冬らしくなった沖縄。

この冬は本土に行く予定がないので、冬の沖縄の植物を写真に納めることになりそうです。

(Y)

苔に夢中さ!!

今朝は沖縄も冷え込んで流石に12月っぽい雰囲気でした。

皆が旅の報告をしているので

私も旅で夢中になった苔をご紹介します!!

 

宿の敷地内にあるお庭がお散歩コースになっていて

冷たい空気と青空と紅葉と苔のジュータンがとても綺麗でした!

沖縄では中々見ることのない景色に感動です。

不足も過分もないという素晴らしいバランスでした。

 

こちらは見切りと苔です。

 

 

素材と素材がぶつかる見切りをスマートに繊細に納めていて

人の思考する力を感じながら

苔の生えた自然な形が優しくて

どちらの偉大さも感じる一コマでした。

 

 

水を愛でる苔。

 

 

井戸のような場所から湧き出る水と

そこに気持ち良さそうに生息する苔です。

まさに水々しい苔と紅葉の赤い小さな葉のコントラストが本当に綺麗で

日本ってやっぱり美しいなぁとしみじみ感じました。

 

 

去年の社員研修では

苔を持ち帰って育てたのですが

やはり沖縄では上手に育てられなくて

今年は持ち帰るのは諦めました。

沖縄で生息している苔を丁寧に育ててみようかなぁと

考えております。

 

(S)

TOKYO Ⅲ

先週のブログで書いた、東京へ行ったときの続きです。

 

 

3箇所目:とらや 赤坂店

 

 

 

 

こちらは内藤廣氏設計の建物で、左官仕上げの壁を見たくて訪れました。

 

 

 

 

写真では分かりづらいですが、近づくと凹凸がありマットな部分と光沢のある部分の差がとても艶やかです。

階によって仕上がりが違うので是非行って見て、触ってみてください!

この空間で味わうお茶菓子は言うまでもなく美味しかったです。

 

 

4箇所目:スターバックス リザーブ ロースタリー東京

 

 

 

 

ここは世界で5店舗しかない形態をとっているスターバックスのお店。

見るもの全てのデザインやスケールが規格外でした!

コーヒーのお酒もあり、コーヒー好きにはたまらない空間でした!

 

 

 

 

(Y)

 

TOKYO II

約一年ぶりに東京に行きました。

 

2週に分けてUPする予定ですが、今回行ってよかった場所をまずは2箇所紹介します。

 

 

 

1箇所目:銀座ソニーパーク(地上エリア)

 

 

プラントハンターとして有名な西畠清順氏がプロデュースした植物を展示していて、気に入ったものはレンタルしたり買い取ったりできるというもの。

この植物達の下ではベンチに座り憩う人たち、珍しい植物と一緒に写真を撮ったりといろんな目的で利用されていました。

地下空間も面白いようですが、今回は時間が足りず断念しました。。。

 

 

 

2箇所目:GINZA SIX

 

 

GINZA SIXも初めて訪れましたが、モダンな内外装はとても都会的で刺激を受けました。

たまたま訪れた店舗では、安藤忠雄氏の展示会をおこなっていました。

 

来週も2箇所ほど紹介しようと思います!

(Y)

焦点

今日の夕方も落雷・大雨すごかったですね。。

道路も大渋滞していたようで、運転には要注意ですね…

 

 

話は変わりますが、普段見慣れていた光景がある点に焦点がいくと不思議な光景に変わる瞬間がありますよね。

地元広島でもそんな体験がありました。

 

 

 

 

写真は小川の上に建つ住宅群の一部を撮したものです。

幼少期はこの小川に入って、何も考えずに建物の下に潜り込んで遊んだりしていました。

 

でも建築に携わっていると、基礎はどうなっているのか。境界はどこだろう。申請大変そうだな。湿気は基礎が浮いているから無さそうだけど、川の水もあるしどうだろう。など考え出すと色々と気になる事が出てきます。

 

普段見慣れたものを違った視点でみるのは、やはり楽しいものです。

(Y)

GW 2019

ついに明けました!

長い長いゴールデンウイーク。。

 

今年のGWは毎年行っているキャンプの変わりも兼ねて大阪に行ってきました。

 

 

↑ 写真を見てわかる方がいたらかなりの通です…

 

 

↑ 大阪城。石工さんの仕事のスケールが凄すぎました。。

 

 

↑ 大阪城付近にあった鉄板による壁と屋根でできた公共トイレ。

 

久しぶりに訪れた大阪はGWということもあり、大勢の人で賑わっていました。。

街並みも原色を使ったいろんな色であふれていて、大阪らしさを満喫することができました!

(Y)

竹中大工道具館

 

3月に所用で大阪へ行ったので

前から行きたかった竹中大工道具館へ行って参りました。

数年前にスタッフが訪れた時の写真がとても印象的で

いつか行ってみたい場所の一つ。

ちょっとした空き時間が出来たのでチャンス到来です。

 

さすがの建物です。

 

 

周りの植栽、アプローチ、建物のボリューム。

凛としていて清々しい佇まいに感動しました。

手入れの行き届いた建物や庭は

何だか背筋が伸びる気持ちになりました。

 

内部は見所満載で大工道具の歴史や成り立ち

木の育つ環境やそれぞれの特性。

本当に細かな説明と手に取って触れらる展示がいっぱい。

削られた木の香りもそれぞれ満喫する事ができます。

まさに五感をフルに使って堪能する内容でした。

 

そこに、思わず見入ってしまう言葉が 。。。

 

 

とても深い言葉だなぁ。

最近、仕事においてもプライベートでも痛感する言葉です。

どこにでもマルチに当てはまることもあるけれど

やっぱり適材適所ってこともあると思うのです。

得意不得意があっても適材適所に考えられれば

大きな問題ではないかもしれませんね 。。。

 

(S)

 

思い出のスペイン

先日家の整理をしていたら、我が家にたくさんあるスペインやガウディに関する持ち物がよく目につきました。

 

 

おみやげ屋さんで売っていたガウディ風のショットグラス

 

 

スペインに関するあれこれをスペインの国旗テイストにまとめられたデザイン

 

 

サグラダファミリアの関連書籍

 

 

5年半前に旅行で行ったスペイン。。。

2026年の完成に向けて着々と工事が進んでいるサグラダファミリア。。。

次は完成したら行きたいなと今から目論んでいるところです  (^^)

 

(Y)

OSAKA

先日、所用で大阪へ行って参りました。

ちゃんと観光したりする時間はなかったのですが

初めてお目にかかる方がおりまして・・・

 

街中に突如として現れたすごーい存在感のお方。

 

 

太陽の塔ってこんなにもでっかくて不思議な佇まいなのですね!!

アートって奥が深くて。。。無言になってしまいました(笑

意味とか色々あると思うので詳しく触れはしませんが

岡本太郎って凄いなぁと思ったという感想に留めます。

 

そして、ちょっとした空き時間に雑貨屋をチラ見していると

いつもお世話になっているメーカーさんの家具がチラホラと・・・

 

 

いつもカタログで見ているだけだったりするので

本物に会えた喜びでパチリパチリしまくってしまいました。

このチャンスに触り心地や座り心地もチェック。

目的は仕事ではなかったのですが、仕事の参考になる出逢いに

棚ぼたラッキーでありました。

 

大阪は思ってた印象をいい方に裏切る街でありました。

また機会があればゆっくり行って見たいなぁ・・・

 

 

(S)

広島帰省

先日、所用があり広島に帰省していました。

 

子連れということもあり、子供を遊ばせながら建築探訪もできる建物がないか考えていたら中村拓志氏設計の『いろは village』が完成していたのを思い出しました。

そこで福山から少し遠いですが、足を伸ばして行ってきました。。

 

 

 

 

 

写真のように植物で覆われた建物。

緑に囲まれた敷地内・建物内の居心地はとてもよく子供達も庭や畑を楽しんで散策していました。

 

 

 

敷地内を散策してみると、厳島神社が祀られていました!

 

焼きたてのもみじ饅頭も食べることができるので、ちょっとした広島観光にもオススメです!

(Y)

研修旅行2018

先週会社のメンバーにて研修旅行に行って来ました。

研修旅行に行くことは昨年からの目標でしたが、去年は叶わず、やっと今年ギリギリで実現することが出来ました。

今回は主に四国を巡る建築旅でした。

ざっくり言うと、香川の直島→高知→高知の梼原町→高松、と、このような行程でした。

ざっくりと写真で紹介します。

 

安藤忠雄/地中美術館

(写真撮影不可のため内部の写真はないです)

 

 

李禹煥美術館/安藤忠雄

(写真撮影不可のため内部の写真はないです)

 

 

ベネッセミュージアム宿泊棟オーバル/安藤忠雄

 

 

直島ホール/三分一博志

 

 

竹林寺納骨堂/堀部安嗣

 

 

牧野富太郎記念館/内藤廣

 

 

雲の上ホテル/隈研吾

 

 

雲の上ミュージアム/隈研吾

 

 

梼原町役場/隈研吾

 

 

マルシェユスハラ/隈研吾

 

 

梼原町図書館/隈研吾

 

 

イサム・ノグチ庭園美術館

 

 

香川県立体育館/丹下健三

 

 

以上、すごく大雑把な紹介でしたが、他にも色々行きました。

 

 

私たちの行っている設計という仕事は、図面を書くだけではなく、想像すること、それを図面化すること、それを図面以上のより良い物に仕上げるために監理することが、大きな役割ですが、良い建築を作るためには、まずは豊かな想像力が必要だと思っています。

私はその為には、いろいろな物を見ることが想像力を鍛える為のひとつの手段だと思っています。

今の時代、インターネットや本などであらゆる情報は手に入れる事は出来ますが、その場所に行って見ないと分からない、空気感みたいなものは、実際にその場所に行って体感してみないと分からないものです。

なぜその場所にこのような建築が出来たのか?

この建築がそこにあることで、周辺環境にどのような影響をもたらせているのか?

そんなことを考え、見ることで、自分の想像力が鍛えられると思っています。

もちろん、細かな設計的なディテールや、材料などの種類や質感も現地でしか分かりませんが、なにより空気感を感じることが、非常に勉強になります。

 

それと、今回の旅で何より良かった事は、スタッフの皆で行くことで、普段忙しくてなかなか出来ない、スタッフ間の交流が出来た事と、スタッフそれぞれの好きな建築や好きなスタイルが何となくわかった事かも知れません。

 

少しまじめな話しになってしまいましたが、そういうことで、来年も機会を見つけて旅をしたいと思います(^^)

(T)

関西旅

以前も少し書きましたが、関西旅の写真をアップします!

 

まずは、兵庫県にある「竹中大工道具館」

 

 

タイミングよく観る事ができた、兵庫県六甲にある「風の教会」

 

 

兵庫県淡路島の「淡路夢舞台」

 

 

兵庫県淡路島の「真言宗本福寺水御堂」

 

その他には安藤忠雄氏の初期作品群を見ることできる北野異人館近辺を散策するという安藤忠雄氏の作品メインな関西旅でした!

次回は関東旅編の報告ができればと思います!

(Y)

冬到来

沖縄もいよいよ冬の寒さがやって来ました。

イルミネーションも合う季節になりますね。

 

 

写真は点灯式前の神戸ルミナリエのイルミネーション。

まだ点灯している状態を見たことがありませんが、この立ち姿を見ただけでも綺麗であることが想像できます。

 

 

関東に行った時に偶然たどり着いた代々木公園のイルミネーションも中々の見応えでした。

(Y)